divendres, 25 de novembre de 2011

カタルーニャ州の忘年会の件

忘 年会になると、もう一回、皆さんはよく食べたり、お酒を飲んだり、面白い会話を話しながら笑います。スペインの忘年会の習慣はとっても面白いで す。その夜、皆さんは赤い下着を着て、夜中になると、統計の時報を聞きながら、一つずつで12つブドウを食べる。とっても可笑しいですよ。だか ら、あまり時間がないし、食べにくいだし、早く食べなきゃいけないのでだれも出来ない。(笑)『Las 12 campanadas』をクリックして下さい。一月六日、『Día de Reyes』という子供の日です。その夜は(1月5日)街で『Cabalgata de Reyes』 というショーを行なわれます。そのショーはとっても奇麗です。パフォーマンスはよく出来て、音楽とダンスも素晴らしいです。この習慣はキリス ト教の関係があります。スペイン人の子供達はクリスマス日だけでなくて一月六日も沢山プレゼントをもらいます。子供達は早い朝に起きて、古墳しています。 去年で子供の態 度が良いだったら、沢山プレゼントをもらえるけど、態度が悪いだったら、石炭をもらいます。子供の日の典型的なお菓子は『Tortell』という甘 いケーキです。そのケーキの中で小さい人形があり、小さい豆もはいています。家族はケーキを比べて、小さい人形をもらった人はラッキーになります が小さい豆をもらった人はそのケーキの値段を払わなければいけません。面白いでしょう?

1 comentari:

Anònim ha dit...

アンナちゃんへ

忘年会って、日本でいう大晦日(おおみそか12/31)のことですね。
その日の習慣(しゅうかん)について、時報を聞きながら、ぶどうを一つずつ食べることを前に教えてくれましたね。
でも、みんな赤い下着を着ているとは知らなかった。本当に?男の人も?もし、そうだったら、笑っちゃう!
スペインの子供の日は1/5なんですね。知っていると思うけど、日本では、女の子は3/3で男の子は5/5なんだよね。
子供たちがお菓子やプレゼントをもらうのは日本も同じですが、去年、悪い子供だったら、石炭をもらうの?とてもユニーク!
もし、子供がプレゼントじゃなくて、本当に石炭をもらったら、「ぼく、いい子だったよ。どうして、石炭なの?パパもママも大きら~い!」泣いちゃう子供がいるんじゃない?(笑)きっと、ジョークなんでしょ?
家族で食べるケーキの話、とてもおもしろいね。その習慣を日本にも輸入(ゆにゅうinport)したいなあ。きっと楽しいと思う!
ケーキ代は払いたくないけどね(笑)
とてもユニークな習慣がいろいろあるね。
さすが、ラテン系!スペイン人ってホントに楽しい人たちですね!

Tsurumi.K