dimecres, 28 de gener de 2009

大変!日本人のショッピン・グフェーバー

日本人は昔からとても消費主義の民族です。世界中のお店で日本人が熱心に買い物をしているのを見かけます。海外旅行をするとき、必ずお土産を買って帰えり、家族や友達に色々プレゼントをします。 一般的には洋服を買います。例えば、パリでは必ずルイ・ヴイトンのカバンをかったり、スペインでは皮靴を買ったりします。どうして皆が一流ブランド品を着ているのでしょう。日本人の話では、値段が高い一流品の方が値段の安いものより良いとのことです。ヨーロッパの人の考え方はその反対です。安くて良い物の方が高いものよりずっといいんです。 日本人はセール(大売り出し)が大好きのようで、そのためにお店がとても込んでいても平気です。でも、ヨーロッパの人にとっては大変です。それと、値段がかなり高いものでも日本人には大して問題ではなさそうですが、私のようなヨーロッパ人は値段が高いものには手が出ません。私もショッピングは好きですがお店がとても混雑しているのは嫌ですね。東京では、いつ行ってもお店が込んでいるので大変なのです。