diumenge, 17 d’abril de 2011

家族と一緒に

先週、スペインの新聞に日本の事件についての記事が出ました。大地震の一ヶ月後、スペイン人のジャーナリストが東京に住んでいた家族にインタビューしました。その家族は全員で4人です。吉田・よう子さんは息子が一人と娘が一人います。息子さんの名前はゆご君、八歳、娘さんの名前はあかりちゃん5歳です。吉田・よう子の旦那さんはらくと言います。ゆご君が生まれる前、彼らは一緒にJALで働いていました。しかし、彼女は仕事をあきらめたんですが彼は仕働き続きました。ふつう、日本の家族のパターンは吉田さんと同じように過ごします。一番目の子供が生まれてから奥さんは仕事をあきらめて、旦那さんはが一人だけで仕事の責任をとっています。それでは、家族の責任が男の人だけにかかっていると思います。私は大地震が起きた後、吉田家族の生活が良く変わったと思います。彼らの生活を変えただけでなく、彼らの考え方も変えました。大変な地震が日本人に大きなしょうげきを与えたので、日本の価値感が変わってきています。今、一番大切なことは一点のうたがいもなく家族です。だから、日本人は今、家族の幸せのために良く頑張っています。吉田さんは「地震の恐怖の後、腹を決めました。今からずっと二人は子供にもっと長い時間を捧げたい!」と言いました。つまり、最近の大地震のせいで日本人の生活や考え方ややり方もすごく変わってきています。将来に多分、日本国の復興後、子供のころの思い出は地震の恐怖を覚えただけでなく、両親の愛を必ず覚えていると思います。以上です。もし、その家族について記事を読めば、ここに「スペイン語だけ」読むことができます。